4_9997

1:
39歳「元コギャル主婦」は不倫で小遣いを稼ぐ
「出会い系アプリ」で探した6人と同時進行

筆者は本連載で年収500万円以上の既婚女性の不倫事情を取材し続けている。
そうした中で、アラフォー専業主婦の不倫事情についても興味を覚えた。
なぜなら、現在のアラフォー専業主婦は、1993~1997年ごろに高校時代を過ごしているからだ。
この時期は庶民女性の性の価値が大暴落した「援助交際」が社会問題となった時代と重なる。
その戦犯は、たった3万~5万円で処女を売り出した当時の女子高生たち。
そんな学生時代を過ごした女性に話を聞いた。

彼女たちが発端となった女子高生ブームは、全国に広がった。
使用済みのブルマやセーラー服を販売する「ブルセラショップ」や
ミニスカートの制服+ルーズソックスで脚を見せるファッション、
「チョベリバ」(超Very Bad)・「チョベリグ」(超Very Good)などの略語なども登場し、
マスメディアが注目。オヤジたちは、最近の若者の性と言葉が乱れている……と、
眉間にシワを寄せながら彼女たちを抱き、
そして彼女たちの仲間に“オヤジ狩り”されるという、世紀末的な文化を生んだ。

社会的責任がなく、どこまでも快楽を追求できる10代に、たった数時間でアルバイトの1カ月分の収入を得る経験をした当時の女子高生たちは、
今やアラフォー。若い頃にやんちゃをしていた人ほど、そこそこの家庭に落ち着き、
子どもを産んで母になっていることを実感している。
その代表的な人物が、松山加奈子さん(仮名・39歳)。
彼女は現在、専業主婦をしており、東京都国立市で男の子2人を育てている。

援助交際を始めたのは17歳のとき

1977年生まれの彼女は、東京渋谷区にある女子高校に通い、雑誌のスナップなどにも登場する“かわいい子”だった。
女優の中山美穂さんを思わせるアーモンドアイと、ゆるんだ口元がセクシーだ。
小学6年生の息子がいるとは思えない。当時の話を伺った。

(続く)

http://toyokeizai.net/articles/-/161693   

  

▼中間人気記事(外部サイト)


▼中間記事(外部サイト)続きは下にあります(∩´∀`)∩

▼人気のまとめ(外部サイト)


2:
「もう22年も前で、時効だよね(笑)。エンコー(援助交際)を始めたのは17歳のとき。
紹介してくれる女のコがいて、30人くらいの男の人とエッチしたかな。
高校3年になったらババアになると思っていたし、中3のときに初エッチは済ませていたし、遊びたい盛りだったので、罪悪感とかいっさいありませんでした」


当時、1回のエッチで5万円からスタートだったという。

「覚えているだけで、相手は銀行員、国立大学の教授、会社社長、歯医者さんとかかな。
フツーのサラリーマンもいたけど覚えてないな。
ナンパされることが多かったけど、グループのボス的な女のコからの紹介も多かった。
彼女は、実家が練馬区あたりのすごいお金持ちだったけど、
今はどうしているのか不明です」

当時、援助交際の相手との連絡はポケベルで行っていた。
加奈子さんが使っていたマンボウ型のポケベルに、カタカナで待ち合わせ場所が表示された。
渋谷は人が多いので、日比谷公園や上野公園で待ち合わせすることが多かったという。
加奈子さんが最初の援助交際で買ったものは、
フランスのハイブランドの家紋柄の財布。

「ウチはフツーのサラリーマン家庭だったから、絶対に買ってもらえなかった。
あのときは、“みんなが持っているモノ”が欲しかったんですよね」

当時は、制服のままでも入れるラブホテルが多く、エッチしておカネをもらって、バイバイする……というのが一連の流れだった。

「高校3年生のときにPHSを買ったんですけど、その頃は1回のエッチが2万円になっていました。みんながやるようになると価値が下がるんです。
それと同時に、腕を縛られたり、変な薬をアソコに入れられたりして、怖い思いをしたこともありました。受験勉強をしなくちゃいけないことも重なって、
つるんでいた仲間と距離を置くようになりました」

その後、加奈子さんは、短期大学に進学し、社員50人規模のメーカーに就職。
21歳のときから交際している3歳年上の夫と25歳のときに結婚し、寿退社した。  
 

  
3:
「私は家事と子育てがストレスにならないので、そこそこ幸せだと思います。
でも、5年くらい前から、夫の仕事が忙しくなって、
子供の手がかからなくなったときに、“このままで終わるのはイヤだ”と思ったんです。

かといって、ずっとレスな夫とエッチを再開する気持ちもない。
お兄ちゃんはもうわかっているから、家ではエッチできません。
女としての喜びを再び味わうことなく、このまま終わってしまう“焦り”がありました」

手段に選んだのは「出会い系アプリ」

でも子どものサッカーのコーチや、男友達など、知り合いとエッチをしてしまっては、夫にバレてしまい、家庭崩壊の危険もある。
そこで、加奈子さんが選んだのは出会い系のアプリだ。

「出会い系サイトやアプリのいいところは、相手のことを条件で選べること。
私はステータスを“既婚”にしているので、人妻狙いの人からメッセージが入ります。
お互い後腐れがないことを求めているんですよ。
何回かやり取りをして、“この人はいい”と思った人と会っています」

とはいえ、加奈子さんは小学生の子どもがいる。
夜に会うのは困難なのではないか……という質問をしたところ、
彼らと会うのは平日の朝から夕方にかけてだという。これは意外だった。
不倫は夜行うのではなく、早朝からスタートするのだ。

「相手は結婚している同世代かちょっと上の既婚の会社員ばかり。
相手は有休を取得し、家族にはいつものように会社に行くふりして家を出てきます。
それで私とデートしている。だから、朝9時に待ち合わせ、ということが多いです。
場所は私の都合も考えて、新宿で会っています。
通勤ラッシュでごった返す新宿駅で待ち合わせて、ちょっと高いラブホテルに行って、
14時くらいまでエッチして、
その後、ちょっと高いランチを食べてバイバイするというのがパターンです」

そのときに、相手の男性が、おカネをくれることもあるという。   

  
4:
6人の男性と同時進行で定期的に会う

「私が専業主婦で自由になるおカネがないと知っているから、1万~2万円くれる人もいますよ。もちろん、男性がホテル代も食事代も出してくれます。
高校時代のエンコーと大きく違うのは、同じ相手と何度も会うこと。今、同時進行で6人の男性と定期的に会っています。
そのうちのひとりの同世代の男性とは、私の子どもたちが春スキーの合宿に行く日程で、沖縄旅行を考えています。もちろん、旅費は相手持ちですよ」

加奈子さんは39歳、美人とはいえ、年相応の外見をしているのに、なぜそのような好条件の男性と会えるのだろうか。

「男性が有料のアプリに登録しているからだと思います。いろいろ試したのですが、男性が無料のアプリでは、いい条件の相手がいませんでしたね。
あとは、メッセージのやり取りをしっかりすること。ちょっとでもダメかもと思った人とは会わないようにしています」

加奈子さんは毎週、火曜日か金曜日をデートの日に当てていて、月に5万~10万円のお小遣いを得て、エッチを楽しんでいる。   

  
5:
長い、三文字で   

  
6:
>>5
ビッチ   

  
19:
>>6
うむ   

  
8:
性獣   

  
9:
自分の得意を仕事にしてるね   

  
23:
よく病気にならねーな
本当かよ
  

  
27:
気持ち悪いひたすら気持ち悪い女だな   

  
29:
テレビで女がいっぱい恋愛しないといい恋できないと言ってるからしょうがないね   

  
30:
全部読んじまった。時間の無駄だわー   

  
35:
援交とかおおっぴらに流行ってた世代の奴らはマジでこんなのがうようよいそう   

  
36:
これが真実
売春してる女は不幸で暗くて社会の被害者みたいな最近の風潮大嫌い
「私たちは『買われた』展」なんて全部嘘   

  
40:
旦那がただひたすらに可哀想
それだけ
  

  
51:
普通に生きるって、マジで大切だよな
オレも変に二股とかしてから価値観というかモラルがぶっ壊れた   

  
56:
需要と供給がマッチしてるからいーんじゃね?   

  
62:
家庭を壊すこういう女は恐怖でしかない
ぜひこの世界から退場願いたい   

  
63:
>“このままで終わるのはイヤだ
アラフォーの時点で…いや何でもない   

  
90:
90年代のこれだね。
現実の女ってこんなに汚くてばっちいのか! と知らされたのは   

  
104:
そりゃな結婚しなくなるわ   

  
116:
いやー、こういう女のご尊顔を見てみたいね
十中八九若さが売りなだけでブスなんだろうな   

  
141:
母ちゃんがヤリマンとかカルマすぎる   

  
146:
売る女がいれば買う男もいる
買う方の分母が大きい   

  
148:
上京して渋谷のまんだらけ行った時、
昼間から制服の女子高生とスーツ姿のサラリーマンが
普通にラブホから出てきてビックリしたことを覚えてるわ
歩く方向が一緒になったんで聞かずともなく会話が耳に入って来たが
二人とも自己紹介みたいな会話してた
「ああこれが援助交際か」
と田舎者でオタクの俺は衝撃を受けた
  

  
149:
>>148
なんで事後にホテルから出てきて自己紹介してんだよ   

  
150:
>>149
学校がどうとか仕事がどうとかそういう話だよ
スッキリしてか相性が良かったかで
お互い相手のことが気になりはじめたんたろ   

  
152:
男の浮気は見て見ぬふりされて女だとこうも叩かれるのは何故なのか
シングルマザーもそうだが、不倫する男、離婚する男が居て成り立つものなんだぜ
男の我が儘は許容される日本ってやっぱり女性蔑視の国と言われても仕方ないだろ   

  
154:
ま、いろんな女がいる
一概にせめたんなや
俺は彼女が乱交パーティに参加してたのはショックだったなぁ
  

▼話題っぽい記事!(・`ω´・)

★本日のおすすめ外部リンク★

▼まとめリンク集の鉄板(∩´∀`)∩
まとめ
まとめサイト速報+




  
引用元:http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/news/1491748253/